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1万粒のうれし涙・訪問インタビュー

長津様ご夫婦(東京都)

個性&希望に沿った、自由度の高い結婚式を実現してくれる。

ご結婚されたのは、いつですか?

奥様20年前の1995年1月で、結婚式の少ない日でしたね。私がサンシャイン常陽の社員でしたから、自主的に忙しい大安の日は避けました。社員ですから、結婚式場としての良さは知っています。そこが決め手でした。その頃、中庭にチャペルができたんです。そこで挙げたいと思いましたが、家族がチャペル式を反対するんじゃないかと思い、神前式での結婚にしました。

担当者の仕事ぶりは?

奥様 今はもう退職されている方ですが、当時は本当にお世話になりました。私が出勤したついでに打ち合わせをするような感じでしたね。私や主人の要望に、しっかり対応してくださって。私たち夫婦の具体的な一番の要望は「司会者を女性にしてください」ということでした。当時は男性司会者が多くて、女性は少なかったんです。そのリクエストにも応えてくれました。

ご主人からの結婚式へのこだわりは?

ご主人 披露宴での入場などの音楽的な部分でしたね。自分で曲をサンプリング。そういうことにも担当の方が親身に対応してくれました。結婚式場は縛りや制約が多いものですが、こちらの結婚式場では、自由度が高いんですね。対応力が高いというか。決して妻が社員だからというわけではなく、リーズナブルに自由度のある、品質の高い衣装を提案してくれたんです。

結婚生活で一番、思い出に残っていることは?

ご主人やはり子どもを授かったことですね。結婚して7年経ち、やっと恵まれました。その子も今では中学生。年に1回か2回は、皆一緒に車で遠出をするんです。九州や四国へも行きました。去年、私が病気をしたことで、改めて健康であることのありがたさを痛感。結婚して20年が経ちますが、これからも皆、健康で、仲良く旅行に行ける家族であり続けたいです。

今後、フェリヴェールサンシャインで結婚する方へメッセージを。

ご主人若い方の中には結婚式をしない考えの方もいらっしゃると思います。でも、結婚式は人生の中で大きな記念になる行事。やった方が絶対にいいです。

一生に一度の一大イベント。準備から、人や料理、演出を決め、どういう流れで行なうか。そういうことを決めていく2人の結婚前の重要な共同作業でもあります。それらの苦労を通して結びつきも一層強くなる。そのお手伝いを万全のサポート体制でしてくれるのがフェリヴェールサンシャインさんです。必ず、新郎新婦の個性や希望に沿った結婚式をしてくれます。

結婚式思い出アルバム